カテゴリ:思いますた。( 165 )

ロマネスコ。

「nicomiya/ニコミヤ」 

・今が旬のロマネスコの料理をお出ししております。
 イタリアの伝統野菜でブロッコリーやカリフラワー同様花蕾を食べます。
 茹でたり焼いたり、栄養素も高く素晴らしい酒の肴です。

・燻製マシーンを導入致しました。少しづつ川魚やチーズなどの「燻製」メニュー
 をお出し致します。今年は豊漁だった牡蠣、その燻製も美味しいかと思います。

・ドリンクメニューの価格、品目を少しだけ変更しています。

・リニューアルを、亀が歩く速度で行っております。もう少ししたらエントランスを作って
 あの忌々しいウッドデッキを打ち捨てます。

・家具も米軍払い下げのヒッピーご用達のそれに変わるかもしれません。

・HPが完成間近です。もちろんデザインは タナカタツヤ[hitoto/DesignSALAD]。
 最高にクールでカッコいいHPです。完成しましたら是非ご覧下さい。

・「顔」になるメニューがないので開発中ですが、なかなか出来ないのが悩みです。

・「朝」早めに起きている為、後半の営業がグダグダになってしまうのが悩みです。

・「ハイボール」の味が、薄いか後半グダグダになったら特濃かのどちらかになってしまい、
 良い濃さに出来ないのが悩みです。

以上が今後の「nicomiya/ニコミヤ」の、弧を描く、カンバス上の刷毛の動きです。

みなさまのご来店、心よりお待ちしております。

*3月12日(土)は
 フリッパーズ・ギター3rd「ヘッド博士の世界塔」発売20周年記念パーティーを行います。
 某岡シティーの誕生日でもありますので、どなた様も一緒に飲み明かしましょう。
  
 某シティーのライブや某蕎麦屋のバンドのライブや某デジタル芸人の漫談もあります。

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*広島産牡蠣とロマネスコ、新じゃがいものミルク煮。
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by oden-nicomiya | 2011-03-06 17:31 | 思いますた。

雛祭り。

僕には歳が3つ上の姉がおります。

その為3月3日になりますと、埃っぽい雛人形が押入れから引っ張り出され
万年体調の悪い祖父の部屋に、飾りつけが施されたそれらが堂々と鎮座しておりました。

しかしながら、子供の頃はその平安貴族的な美意識を理解する知識などは
持ち合わせてなくて

薄ら笑みを口元に浮かべた、ただの気味の悪い人形という位置づけでした。

姉も初めは高いテンションで騒いでいますが、彼女自身もそれらを
理解する能力には明らかに欠けているのですぐに興味を失い、

ものの数時間で忘れ去られた雛人形は万年体調の悪い祖父の寝顔を見下ろすという、
非常にドライな構図が自然に出来上がっているのも雛祭り特有の風物詩でした。

ただ、夜になると少し気取った料理が食卓に並んでいて、
ある雛祭りの日の献立を思い出すと

・スパサラ
・鮭のムニエール
・鯵の南蛮漬け
・ちらし寿司
・肉の洋風煮込み
・豆を甘く炊いたやつ
・フルーツポンチ

中でも「フルーツポンチ」は母が得意としていて、姉や弟と奪い合う
ように食べたそれが「雛祭りの味の記憶」として今でも思い出されます。

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3月3日は「雛祭り、桃の節句」。
ですので、女性のお客様にはその健やかなる成長を祈願致しまして
ドリンクオール300円とさせて頂きます。(一部除く)


ブログ、ツイッターを見た方が限定です。
女性の方、この機会にどうぞご利用下さいませ。

*従業員一同、心よりお待ちしております。
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by oden-nicomiya | 2011-03-03 14:38 | 思いますた。

トマト。

「トマトが赤くなると医者が青くなる」

欧州ではそんな諺があるくらいの栄養素を秘めている「トマト」。

あの赤い色を発色する色素リコピンは抗酸化ビタミンと呼ばれ、
ベータカロテンの2倍、ビタミンEの100倍という強さで

活性酸素
[飲酒、喫煙、ストレス、コンビニ弁当や即席麺などからの生活習慣病や
         老化や癌の原因とされる体内酸素の酸化で出来る物質]
を取り除く働きがあります。

夏野菜と思われがちですが、本来の旬は原産地アンデスの気候に近づく今頃の季節。

ずっしりと重みがあって全体が締まった、形のキレイな3月のトマトは
夏のトマトと比べ酸味が弱く、甘み旨みが強いので
皮を湯剥きしてそのまま食べれば何とも最高な「酒の肴」であります。

「なんやねん、飲酒なんかしてはったら活性酸素が出ますて自分言うてたやないかい!」
と遺憾の意を表明している旦那衆に朗報で御座います。

赤ワインなら、それに含まれるポリフェノールなら、
その活性酸素を撃退する働きがあるのです。

又、赤ワイン以外の食品でも野菜なら
「えだまめ、ほうれん草、南瓜、ブロッコリー、カリフラワー、キャベツ」など。
これを湯でさっと茹でてその熱々を赤ワインで流し込む、まずは前菜で軽く一杯。

魚介類なら「さけ、いくら、たらこ、たい、うなぎ」など。
これを七輪で炙ってその熱々を赤ワインで流し込む。
杯を重ね、少しづつ酔っ払って来て良い気分で気も大きくなって来ます。

肉類は「鶏レバー」が最高でこれをパテにしたり生姜と煮付けたりして
それを赤ワインで流し込めば、

千鳥足で正体も無くし大声で歌ったり笑ったり怒鳴ったり、
周りにひたすら迷惑をかけた上、翌朝何も憶えていないという体たらくに成り果てるのです。

そんな輩はトマトに襲われてしまえば良い。

ということで当店でも上記の食材を用いたメニューで
皆様のご来店、心よりお待ちしております。

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by oden-nicomiya | 2011-03-01 04:50 | 思いますた。

タケノコ。

「雨後の筍」という言葉がありますが、竹はどの植物より
も成長が早く1日で121cmも伸びたという記録があるほどです。

この頃の季節になりますと「桜前線」とともにタケノコも北上して来て、
その瑞々しいまでの「春」をたっぷりと堪能出来ます。

タケノコご飯にしたり、七輪で炙ってみたり、細かく刻んでハンバーグや
肉団子の中に混入してその食感を楽しんでみたりと何かと重宝する野菜で、

栄養の面でも食物繊維がとっても豊富であって便秘や大腸がんなどに効果があるようです。

タケノコはとてもエグミの強い野菜ではありますが、
タケノコ狩りに出掛けての掘りたてのそれなら刺身で食べれるようで、

そのような肴でお酒が頂けるならそんな贅沢はないなと、
この春は行きたいなと考えております。

しかしながら
一人暮らしでうだつの上がらない三十路男がそれを丸ごと1本
興味本位で購入したところで下処理も出来ないまま腐らすのが明白なので

そのようなことはご婦人方にお任せして、本人はふんぞり返って
「いいとも 増刊号」でも眺めながら
どぶろくから濁り酒でも飲っていれば良いと思います。

当店でも、もちろんお出し致しますので是非ご賞味下さい。

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今週末、26日(土)に急遽、とよシティーによる「真夜中のCITY」という
音楽会を催します。

とよシティーがかける音楽のイントロでタイトルが分かった方は
1杯サービスさせて頂くクイズゲームもあり。

「春のタケノコ」のように瑞々しいまでの、
掘りたて産地直送グッドミュージックを是非ご堪能下さい。

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by oden-nicomiya | 2011-02-25 12:59 | 思いますた。

あたたかくて、シンプル。

日中は、ほんの少しだけれど太陽の匂いがしていて、
そんな休日の昼過ぎには酒の肴がやけに美味しくできたりするものです。

うど、ふきのとう、たらの芽、蕾菜を良い油で揚げてその熱々をベランダにて
少量の塩で食べてみれば、もうすぐ街を彩るであろう桜の花が眼前に広がります。

ビール嫌いの、特に缶ビール嫌いの僕でも1リットルは飲めそうな
その「天ぷら」の美味しさをみんなで分かち合いたいと思いながら

その実、睡眠を貪るかのようにただひたすら、このひとりの時間を愉しみたいのです。

「あたたかくて、シンプル」に生きたいと常日頃考えますが、いつも肝心な
ところでつまずいては有らぬ方へとその舵を切っているので

やはり、もう少し色んなことを「シンプル」に考えるべきなのでしょう。

例えば、世間の商店等がポイントカードを乱発している昨今、いきつけの小さな中華屋でも
やり始めたのですが無理やり感が、もやし炒めの煙の如く立ち込めていて、
出すべきか否か迷うこと。

それを満タンに貯めるにはかなり足繁くそこへ通わなければならないうえに、
たとえそれが貯まったところで微々たる割引金額に、

本当のところのポイントカードの意味を考えて一日が終わること。

そんな、「どうでもいいこと」を「シンプル」に考える心の余裕があれば
本当に「どうでもいいこと」なんてこの世には存在しないってことが判るのかな、

とさっきからずっとおかしな体勢で寝ている猫に尋ねた、
初春の、空が透明でとっても高いある晴れた休日。

隣の家ではホステスのおばさんが風呂上りであぐらをかき、
安物のワインボトルをこたつテーブルに置きどんぶり飯をかけこんで食べいて、

その様子が今以って目に焼き付いて離れないことを
「どうでもいいこと」なんかじゃなく、
「あたたかくて、シンプル」だなぁと思うよう心がけます。

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*パブロ・カザルス、天ぷらと外で飲むビール。春はもうすぐ。

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by oden-nicomiya | 2011-02-21 05:57 | 思いますた。

君と僕とバレンタイン(その2)。

先週末、今日、この日を華麗に彩るために行った
「君と僕のバレンタインナイト」に来て頂いたお客シティー、

とよシティー、ふがシティー

本当にありがとうございました。

お互い、もういい歳なので後半の疲れは隠せませんでしたが
とても素敵で楽しいパーティーでした。

別段、特別な思い出はないけれど「バレンタイン」というと思い出す
あの頃の話の続き。



 ~Dear 是枝君~

わたし春になったら引っ越します。

ずっと、おはなしできなくてごめんなさい。

年賀状がお父さんにみつかってしまい、こんなやつと友達やめろ

と言われました。

今までありがとう。

P.S ほんとうにありがとう。



嬉しさと悲しさが混ざって複雑な心境の僕はあきらめの悪い子供のように
その短い手紙を何度も、表も裏もチョコレートの箱の中まで確認しては読み返しました。

その小さく折りたたんだ手紙には「好き」とか「付き合ってください」
という期待した言葉はなくそれだけだったけど、

もちろん、そんな言葉満載のサッカー部のアイツのことが羨ましかったのも事実
だけど、中学生の僕にはまだ彼女の本当の気持ちなんか理解出来ず、

チョコレートを貰った、という「嬉しい思い出」だけが消し忘れた黒板の数式のように
無意味に心に残っていました。

その後数日は彼女のことを意識しながらもなかなか話す機会もなく、
お礼の言葉さえ言えずじまいで、全校集会などで見かけても目を合わすことさえ
出来ませんでした。

それは彼女の方も一緒だったようで、何度も目が合うのにすぐにお互い逸らしては
意識していないふりの毎日。

しかし、そんなある日、僕の町は季節はずれの大雪が降り学校が早く終わりました。

僕は意を決して彼女に話しかけようと思い、うろうろと校内を歩き回ったり、
校門のところで用事のあるふりをして彼女を待ちました。

真っ白な大粒の結晶が、みるみる町を雪に埋めて行きいつもと違う風景が
そこかしこに広がった午後、遠くから来る、友達と一緒に帰る彼女をみつけました。

こちらに一直線に向かって来る彼女。

僕の心臓は、口や鼻や、全ての穴という穴から出そうなほど高鳴り、
寒いのに額からは汗が流れ落ち緊張がそのピークを迎えたちょうどその時、

彼女の家は自衛隊の官舎にあり、お父さんは自衛官であったことに気づいたのです。

だから引っ越す(転勤族)のであってそして、

自衛官のお父さん=鬼軍曹

という公式が僕の頭の中に浮かび上がり、そして

僕が送った年賀状=こんなやつと友達やめろ

という言葉が思い出されるとその想像は止まらなくなり、

鬼軍曹+こんなやつと友達やめろ=??

その答えを思うと急に怖くなり、逃げるように家に帰った。(終わり)

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今月末 26日(土)、27日(日)に友人が主演を努めた映画の上映会を

当店「ニコミヤ」で行う予定です。

終わった後は恒例のアフターパーティー。あのバンドのライブもあるよ!

詳細は後日。

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*良いバレンタインデーをお過ごし下さい。

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by oden-nicomiya | 2011-02-14 17:56 | 思いますた。

君と僕とバレンタイン(その1)。

「男」というのは情けないほど単純に出来ていて、本当に面倒くさい生き物です。

バレンタインデー。

特別な思い出はないけれど、毎年当日の朝は「無意味な気合い」が入っていることは事実です。

思い出すのは、虚しく空を切った突き出した拳をその夜、机上灯のみを灯した部屋でひとり眺めて
は悔しさに打ち震えた中学2年生の頃。

サッカー部のアイツは学年で一番の美女のあの娘からも後輩のあの娘からも貰っていて、
その艶やかな笑顔と悪びれた様子もない態度に何度となく殺意を覚えたものです。

バレンタインの次の日、憔悴しきった表情、投げやりな態度で登校すると机の中に
何やら小箱が入っていました。

まさか、という思いと急に激しく打ち出した鼓動、頭の中は狂喜乱舞。

その赤い箱をトイレの中まで隠し持って行って開けてみるとそれはまぎれもなく
「チョコレート」であって、一通の手紙が添えられていました。

手紙の差出人は、去年のクリスマスに友人を通じて想いを告げプレゼント交換を
した隣のクラスの女の子。

冬休みになったら「ホープタウン(隣町のショッピングモール)」にデートに行こう、
と約束していたのに

僕が年賀状に、当時熱狂していたプロレスラー( 剛竜馬 )の血まみれの切り抜きを意味不明の
イラスト共にカットアップ&コラージュしたアートワークで送りつけ音信不通、避けられて
いた女の子でした。

僕の胸の高鳴りが学校中に聞こえているんじゃないかと思うほど激しく打つ鼓動と
汗でびちょびちょの手の為、なかなか正視出来ない手紙をやっとの思いで読むと、

最初の一行には、

  ~Dear 是枝君~


(続く)

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当店「ニコミヤ」では、2月10日(木)~14日(月)まで男性・女性に限らず、

バレンタインで特に良い思いでがない「店主」手作りの生チョコレートとジャマイカンラムの

「君と僕のバレンタインセット」をもれなくプレゼント!

11日(金・祝)、12日(土)の2日間は素敵な選曲家による「君と僕のバレンタインソング」をプレイ。

自棄酒(やけざけ)でグデングデンに酔っ払ったレディース&ジェントルマンのご来店、

心よりお待ちしております。


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*ハッピーバレンタイン!!
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by oden-nicomiya | 2011-02-09 17:44 | 思いますた。

煮込む。

当店「ニコミヤ」、ほんの少しリニューアルしようかと思っております。

屋号、メニュー、営業時間帯、価格帯も少し変更します。

去年同様、2月いっぱいで「おでん」を終了します、その後は

冬になってもしません。一旦「おでん屋」というのはやめまして

春からは「煮込み料理」と「季節野菜、食材の鉄板焼き」で

より普段、使いやすくよりリーズナブルに明瞭会計、お客様の日常に溶け込んだ

お店を目指します。

日々精進、精一杯努力する所存でございますのでこれからもよろしく

お願い致します。

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*良いバンド。

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by oden-nicomiya | 2011-02-04 15:10 | 思いますた。

柊。

2月に入りました。

もうすぐで春になるのでしょう。すでに気配はありますね。

今日は節分です。
「柊」を飾って、豆を派手に投げたいと思います。

その豆を肴にぬるい缶ビールを外で飲みたいと思います。

風に揺れる「柊」を、チラチラ見ながら。(風が予想以上に強いので気になっている)

2月は休みません。いつでも開いています。よろしくお願いします。
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by oden-nicomiya | 2011-02-03 16:09 | 思いますた。

スナック。

自分でお金を出して行ったことはないけど、ちょっと呑んだ帰りなど
に路地裏でやたらと艶めかしく光るサイン看板の個性的な店名を見ている
とその扉を開けてみたくなるものです。

子供の頃、母は料亭で女中をしており、仕事が終わるとよく「スナック」に飲みに
行っていたようで僕もたまに連れて行かれ、

子供心に場違いな気持ち、疎外感を感じながらメロンソーダを
舐めるように飲んでいました。

そんな「スナック」の、演歌と煙草の煙と酔っ払って泣いている母が嫌だったけど、
それでもそこのママがとても優しくしてくれたのであまり苦ではなかったのです。

当時、ママは40歳位で肩までの黒髪で笑うと出るえくぼと八重歯の似合う
とてもきれいな女性(ひと)でした。

趣味のパチンコに一緒に連れて行ってもらい景品のミニカーを取って
もらったり、ラーメン屋に連れて行ってもらったり、公園に行ったり、

ひとりで住んでいた木造アパートの2階に遊びに行ったりと、
忙しい母の代わりに僕が寂しくないよう、よくしてもらっていました。

ある日、母が作ってくれた弁当を食べたくなくて全部捨てて、ラーメン屋に
連れて行ってくれ、と言うとママは烈火の如く怒り

母がどんな気持ちでその弁当を作ってくれているのか、と涙目になって
僕に言うと弁当をゴミ箱の中から拾い、水で洗って食べてしまいました。

子供だった僕は凄く怖くなってそこには寄り付かなくなり、それと同時くらいに
家も引越しになったのでママとはそのまま疎遠になってしまいましたが、

それでもお酒が飲める歳になると、ふと思い出して、いつか行こうと思ってはいました。
でも、当時大人になり損ねてた僕はどうしてもその扉を開けることが出来なかったのです。

ママは少し前まで、歳も80近くになって尚、毎夜店に立ち続けていたらしく、
行けばよかったな行きたいな、とか思ったりするけどはたして、

僕は本当に大人になれたのかな、と今更ながら思うのです。

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[事後報告]

先週土曜日、「すなっく きょうこ」というアジアカップ決勝と被っていた為に
半ばヤケクソに行ったイベントに来て頂いたお客様、DJ様、本当にありがとうございました。

なんだかとても楽しかったので是非もう一度やりたいと思っております。

その時は皆様、どうかひとつよろしくお願い致します。

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*きれいなあなたに見とれているうち、100年くらいすぐに過ぎて行く。

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by oden-nicomiya | 2011-01-31 03:38 | 思いますた。


大阪西天満にある酒場。6月28日で閉店致しました。次は同じ場所にて新展開のお店をオープンします。どうぞよろしくお願い致します。大阪市北区菅原町11-14菅原ビル1階 06-6364-2321


by oden-nicomiya

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